Top 日常のこと ;>生命保険のデメリット

2011年06月10日

生命保険のデメリット

生命保険っていろんな種類のものが多くて良く分かりません!生命保険の代表的なものを挙げますと、定期保険・終身保険・養老保険ですよね〜。一般的にはこれらの保険をかけている人は多いのではないでしょうか?生命保険の3つの代表的な形である定期保険・終身保険・養老保険について、それぞれのデメリットを挙げたいと思います。既にご存じの方も多いとは思いますが、参孝までにどうぞ♪

☆定期保険☆

保険期間が限定されており、保険期間内に加入者が死亡したときに保険金が支払われる生命保険です。デメリットは、満期になっても何も戻ってこないことです。そのため、「掛け捨て」と呼ばれてきました。また、保障を高額にするために、中途解約時の解約返戻金が極めて小額か全くない場合があります。


☆終身保険☆

保険期間を定めず、保険料の支払いを終えた後も一生涯保障される生命保険です。デメリットは、保険料が比較的に高いことです。また、解約して解約返戻金を受け取らない限り、加入者自身には何も戻ってきません。(死亡時には受取人に保険金が支払われます。)保険会社による保険料の違いについては、「生命保険の一括無料資料請求」サイトで各社の資料を取り寄せて確認してください。


☆養老保険☆

保険期間内に加入者が死亡したときには死亡保険金が支払われ、満期時に生存していたときには満期返戻金として死亡保険金と同額を受け取ることができる生命保険です。終身保険よりもさらに高い保険料を支払わなければなりません。また、死亡保険金と同額の満期保険金が受け取れるので、けっして損をしない保険ですが、払込保険料を預貯金に回した場合と大差ない程度しか戻ってこないという見方もできます。各社の保険料や満期保険金については、「生命保険の一括無料資料請求」サイトで資料を取り寄せてお確かめください。

いつ何が起こるかわからないという不安があるからこそ、保険をかけるんだとは思いますが。保険は自分に合ったものを選ぶのがベストだと思いますのでいろんな保険会社の資料を見て慎重に選びましょう☆

☆オススメサイト☆

過払い請求
posted by アーフリード at 12:35 | 日常のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。